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地域振興バス(すてっぷくん・のるーと塩尻)で交通系ICカードが利用できます!

ページID:0060573 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

 令和8年4月1日より、塩尻市内を運行する「すてっぷくん」及び「のるーと塩尻」の決済方法として、Suica等の交通系ICカード及び、地域連携ICカード「KURURU」が使えるようになりました!

利用開始日

 令和8年4月1日(水曜日)

対象路線

  ※詳細については、各ページをご覧ください。

利用可能な交通系ICカード

  • Suicaなどの全国で相互利用可能な交通系ICカード
      ※モバイルSuicaも利用可能です。
  • 地域連携ICカード「KURURU(くるる)」

バス車内での利用方法

 ○すてっぷくんの場合
 すてっぷくんの場合

 ○のるーと塩尻の場合
 のるーとの場合

 交通系ICカードの使い方について [PDFファイル/175KB]

地域連携ICカード「KURURU(くるる)」について

 現在、長野地域で利用されている、地域連携ICカード「KURURU」が、令和8年4月1日より塩尻市内を運行する地域振興バスでも利用可能となりました。
 KURURUの詳細については、KURURUホームページ<外部リンク>をご覧ください。

KURURUの販売場所について

 交通系ICカード決済の開始に伴い、無記名式のKURURUカードを下記のとおり販売します。

  • 販売金額  : 1枚 1,000円(500円分のチャージ金額込み)
  • 販売場所  : 塩尻市役所 2階 都市計画課窓口
  • 販売開始日 : 令和8年4月1日(水曜日)から

※その他手続き(記名式カードへの変更等)につきましては、塩尻市役所では出来かねますのでご了承ください。 

よくあるご質問(Q&A)

Q. 現在使っているSuicaやモバイルSuicaは使えますか?
A. はい。そのままお使いいただけます。【R8.3/1更新】

Q. 交通系ICカードや地域連携ICカード「KURURU」へのチャージ(入金)は、どこでできますか?
A. 塩尻駅や広丘駅の自動券売機、コンビニエンスストアなどでチャージが可能です。
  【R8.3/1更新】

Q. ICカードの残金が運賃より少なかった場合はどうすればいいですか?
A. 運賃よりICカードの残金が少なかった場合は、運賃の全額を「現金」もしくは「回数券」で
  お支払いください。【R8.3/1更新】

Q. バス車内でICカードのチャージはできますか?
A. できません。塩尻駅や広丘駅、コンビニエンスストアなどでチャージをお願いいたします。
  【R8.3/1更新】

 

KURURUに関する規約等について

KURURUに関する規約等につきましては、KURURUホームページ<外部リンク>をご覧ください。

地域連携ICカードに関する個人データの共同利用

 ア 共同利用する個人データの項目
   氏名、生年月日、性別、電話番号、定期券情報、乗降履歴及びSF利用履歴

 イ 共同利用者の範囲
   長野県公共交通活性化協議会、長野市公共交通活性化・再生協議会、アルピコ交通株式会社、
   長電バス株式会社、長野市、須坂市、飯綱町、高山村、小川村、松本市、
   のざわ温泉交通株式会社、ジェイアールバス関東株式会社、東日本旅客鉄道株式会社

 ウ 利用目的
   ・地域連携ICカードに関するサービス提供
   ・地域連携ICカードの利用内容の分析を通した事業のマーケティング・サービス改善

 エ 個人データの管理についての責任を有する者の名称
   東日本旅客鉄道株式会社<外部リンク>

 

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