本文
塩尻市赤十字奉仕団研修会 市民公開講座 災害に備えるために~東日本大震災・能登半島地震の体験から学ぶ~
塩尻市赤十字奉仕団研修会 市民公開講座
災害に備えるために~東日本大震災・能登半島地震の体験から学ぶ~
いつ、どこで起きるかわからない大規模災害。
東日本大震災、そして記憶に新しい能登半島地震・豪雨災害では、多くの日常が奪われました。
本シンポジウムでは、実際に被災された方や現地に入った方をお迎えし、それぞれの「生の声」をお聞きします。
「もし自分や家族が被災したら?」ー災害を自分事として捉え、私たちが今できる備えについて一緒に考えてみませんか?

塩尻市赤十字奉仕団研修会 市民講座 災害に備えるために チラシ [PDFファイル/1.84MB]
日時
11月14日(土曜日) 午後2時から午後4時まで
会場
塩尻総合文化センター講堂 (塩尻市大門七番町4番3号)
内容
・シンポジウム
東日本大震災、能登半島震災において、ご自身やご家族が被災された3名の方から当時の壮絶な体験や、被災後の過酷な避難生活、そして今だからこそ伝えたい思いをお話しいただきます。
・ハイゼックス(炊飯袋)紹介・試食
・日本赤十字社及び塩尻市赤十字奉仕団の活動紹介(パネル展示)
参加費
無料
申込
不要 当日会場へお越しください
主催
塩尻市赤十字奉仕団 (事務局 塩尻市地域共生推進課)
共催
塩尻市中央公民館
お問い合わせ
塩尻市地域共生推進課 Tel:0263-52-7315(直通)





