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塩尻市水道事業部からのインボイス制度に関するお知らせ

ページID:0028637 更新日:2023年4月1日更新 印刷ページ表示

水道料金及び下水道使用料の適格請求書(インボイス)について

本市では、水道料金及び下水道使用料の請求については、「使用水量のお知らせ(検針票)」を適格請求書(インボイス)とします。

検針票への消費税及び税率、発行事業者登録番号の記載は、令和5年10月分からを予定しています。

なお、精算等により請求金額が変更になる場合は、上記とは別に通知いたします。

塩尻市上下水道事業の登録番号について

適格請求書発行事業者の登録番号をお知らせします。

塩尻市水道事業  T7-8000-2000-3787
塩尻市下水道事業 T9-8000-2000-3785

インボイス制度の概要

令和5年10月1日から消費税の仕入税額控除の方式としてインボイス制度(適格請求書等保存方式)が始まります。

インボイス(適格請求書)とは

売手が買手に対して、正確な適用税率や消費税額等を伝えるもので、現行の「区分記載請求書」に適格請求書発行事業者名や登録番号等の必要事項が追加記載された書類やデータをいいます。

※インボイス(適格請求書)を発行できるのは、「適格請求書発行事業者」に限られ、この「適格請求書発行事業者」になるためには、登録申請書を提出し、登録を受ける必要があります。

インボイス制度(適格請求書等保存方式)とは

≪売手側≫
売手である登録事業者は、買手である取引相手(課税事業者)から求められたときは、インボイスを交付しなければなりません。また、交付したインボイスの写しを保存しておく必要があります。

≪買手側≫
買手は仕入税額控除の適用を受けるために、取引相手(売手)である登録事業者から交付を受けたインボイスの保存等が必要になります。
インボイス制度の詳しい説明については、国税庁ホームページの「インボイス制度特設サイト」をご覧ください。

参考(外部リンク)

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