ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 健康福祉事業部 > 健康づくり課 > 定期予防接種を受ける際に医療機関へ保護者の方が同伴できない場合

本文

定期予防接種を受ける際に医療機関へ保護者の方が同伴できない場合

ページID:0002831 更新日:2021年10月1日更新 印刷ページ表示

定期予防接種を受ける際には、原則、保護者の同伴が必要です。しかし、やむを得ず保護者の同伴ができない場合、同意書をお持ちの上、お子さんの健康状態を普段から熟知している親族の同伴により接種することができます。

また、日本脳炎を接種する高校一年生相当以上で15歳以上のお子さんに限り、同意書をお持ちいただくことにより保護者の同伴を要しないものとします。

接種方法

  • 事前に「予防接種保護者同意書」をダウンロードまたは健康づくり課の窓口にて入手し、正しく記入してください。
  • 接種当日に、保護者の署名がある「予防接種保護者同意書」及び「予診票」を、保護者以外の同伴者または接種する本人が医療機関にお持ちください。
Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)