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国民年金の手続き

ページID:0003046 更新日:2021年10月1日更新 印刷ページ表示

国民年金の手続きについて記載しています。

平成30年3月5日から、申請には個人番号(マイナンバー)または基礎年金番号の記載をしていただくようになりました。

日本年金機構におけるマイナンバーへの対応<外部リンク>

届け出が必要な場合および手続きに必要なもの
届出の必要な事項 手続きに必要なもの
会社を退職したとき 60歳未満で退職された方、また退職された方に扶養されていた60歳未満の配偶者の方の種別変更が必要になります。 年金手帳
退職日の確認できる書類(離職票、退職証明書等)
厚生年金等に加入の配偶者の扶養から外れたとき 種別変更が必要になります。 年金手帳
扶養認定抹消日の確認できる書類(健康保険証、認定抹消証明書等)
60歳以上で任意加入したいとき  

戸籍謄本(65歳以上の特殊加入の場合)

免除、学生納付特例の申請をしたいとき 毎年、申請が必要です。 大学等に在籍していることが確認できる書類(学生証(両面の写し)または在学証明(原本))
年金の裁定請求をしたいとき   戸籍謄本の他、それぞれ必要書類が異なりますので、市民課国保年金係までお問い合わせください。
国民年金に加入していた方が死亡したとき 第1号被保険者期間により、死亡一時金や未支給年金等の手続きが必要になる場合があります。 戸籍謄本の他、それぞれ必要書類が異なりますので、市民課国保年金係までお問い合わせください。

※本人以外の人が届け出する場合は、印鑑が必要となる場合があります。

※平成14年4月から第3号被保険者資格取得関係の手続きは、勤務先で行うように変わりました。

 

20歳到達による国民年金加入

20歳になった方

20歳のお誕生日を迎えられたおおよそ2週間以内に、日本年金機構から、国民年金に加入したことのお知らせが届きます(厚生年金または共済年金加入者を除く)。
国民年金加入のお知らせには、「国民年金保険料納付書」、保険料の免除・納付猶予制度及び学生納付特例制度の申請書、返信用封筒などが同封されていますので、ご確認ください。
また、「年金手帳」も送付されます。

免除・納付猶予または学生納付特例の申請をご希望される方

同封されている申請書にご記入いただき、上記の必要書類をご用意の上、返信用封筒で郵送いただくか、市民課国保年金係にご提出ください。

日本年金機構では、初めて年金制度に加入される方向けに、国民年金の大切さやメリット、手続等をわかりやすく表現した動画を制作しました。
動画は、下記からご覧いただけます。

日本年金機構の20歳到達時の国民年金の手続きページ<外部リンク>

国民年金の手続き

本人または配偶者の厚生年金または共済年金を脱退される方は、ご自身で国民年金加入のお手続きが必要です。
お忘れなく、お手続をしてください。

お手続きをいただくときは、本人確認を行うため、個人番号(マイナンバー)カードまたは運転免許証などをお持ちになってください。

日本年金機構における(個人番号)マイナンバーへの対応

日本年金機構におけるマイナンバーへの対応<外部リンク>

日本年金機構における個人番号(マイナンバー)への対応については、上記のリンクをご覧ください。