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広報しおじり平成29年11月1日号テキスト版10ページから11ページ

ページID:0001674 更新日:2021年6月28日更新 印刷ページ表示

広報しおじり2017年11月1日号テキスト版10ページから11ページがご覧になれます。

Photo News フォトニュース

9月23日 全国から2,671首の力作が集結

第31回全国短歌フォーラムin塩尻 レザンホール「写真」

 全国から短歌愛好者が集まる恒例のイベント。当日は、選者による入賞作品の選評や歌人のトークイベントが行われ、来場者は短歌の魅力を存分に味わっていました。

9月23日から26日 学生たちが市の課題解決案を探る

TURETECH(ツレテク)市内各地「写真」

 ソフトバンク株式会社と連携して実施した、現地調査を交えて本市の課題解決案を考える学生インターンシップ。学生たちにとって、地方の現状に触れて学ぶ良い機会となりました。

9月30日 赤ちゃんとのふれあいで命の尊さを学ぶ

ベビーマッサージ&命の学習 市民交流センター「写真」

 助産師を講師にベビーマッサージ講座が開催されました。この日は学生とのふれあい体験も兼ねており、高校生たちは、赤ちゃんに触れると自然と笑顔になっていました。

10月1日 楽しみながら環境について考える一日

しおじりe-Life Fair2017 市立体育館周辺「写真」

 環境への関心と理解を深めるきっかけ作りを目的とした催しが行われ、約2,000人が来場しました。
 オープニングセレモニーでは、東京都市大学塩尻高等学校書道部による書道パフォーマンスや、空に放たれた市内小・中学生の環境メッセージを添えた風船などが、開幕を色鮮やかに彩りました。
 また、会場内では環境、生活、食、健康といったブースで販売や体験講座などが行われ、来場者は環境について考えながら楽しみました。

10月14・15日 趣向を凝らしたブースでの創作体験に夢中

こどもアトリエタウン 市民交流センター「写真」

 市内外から集まった作家によるワークショップが開催され、多くの家族連れでにぎわいました。
 会場には、趣向を凝らしたブースが多数設置されました。図鑑から好きな動物などを切って紙に貼り、自分だけの森を作るブースでは、お気に入りの動物たちを並べ、世界に一つだけの森作りを
夢中で楽しんでいました。
 また、会場には紙で作った葉っぱが散りばめられた休憩コーナーもあり、家族でのふれあいを楽しんでいました。

10月15日 体験を通して漆に親しむひととき

木曽漆器体験まつり 木曽平沢「写真」

 秋の木曽漆器祭に合わせての開催。木曽堆ついしゅ朱のスプーン研ぎ出し体験では、参加者が作業に熱中して取り組み、浮かび上がる模様に感激していました。

表紙の写真

9月30日 野菜花き試験場一般公開

 野菜の収穫体験や生産物販売、研究成果の発表などを通して、試験場の仕事を紹介するイベント。
 場内の畑では、旬を迎えたサツマイモやダイコンなどの収穫体験が行われ、子どもたちは、自分でとった野菜を自慢げに家族に見せていました。