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塩尻市再生可能エネルギー利用設備の設置等に関するガイドラインの見直しについて

ページID:0003606 更新日:2021年9月30日更新 印刷ページ表示

塩尻市では、事業用の太陽光発電設備等に対して事業の適切な実施を求めるため、平成29年11月に策定した「塩尻市再生可能エネルギー利用設備の設置等に関するガイドライン」を見直しました。
今回の見直しは、主に太陽光発電事業をお考えの事業者に、地元との合意形成を十分に図り、防災、生活環境及び自然環境に配慮した事業の実施に努めていただくことを目的としておりますので、ご協力をお願いします。

ガイドラインの概要

対象設備

  1. 太陽光発電設備(10kW以上かつ事業用に限る。)
  2. 風力発電設備(20kW以上)
  3. 小水力発電設備(20kW以上)
  4. その他の再生可能エネルギー(太陽熱などの自然界に存在するエネルギー)を利用した発電設備(10kW以上)

対象地域

塩尻市内全域(ただし、本市域に属さない場合でも塩尻市に影響を及ぼす場合は、本ガイドラインに沿った対応を行ってください。)

見直しの主な内容

  • 太陽光発電設備の対象を10kW以上に変更
  • 説明会の実施内容等を明確化
  • 住民等と事業者で協定を締結できることを規定
  • 市と事業者で協定を締結することを義務付け
  • 指導、助言及び改善命令を規定

塩尻市再生可能エネルギー利用設備の設置等に関するガイドライン

届出様式

協定書

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