このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

塩尻市

  • 音声読み上げ 文字拡大
  • Multilingual
  • サイトマップ
  • くらし・手続き
  • 施設案内
  • 子育て・教育
  • シニア・福祉
  • 楽しむ・学ぶ
  • 組織から探す
サイトメニューここまで

本文ここから

新体育館

塩尻市新体育館建設工事の最新情報を掲載しています。
塩尻市は令和3年4月の開館を目指し、広丘郷原地籍に新体育館の建設を進めています。
地域の皆さまには大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

建設現場の様子
令和元年10月28日撮影:現場では1階柱・壁の築造が進んでいます。

新着情報

  • 令和元年10月30日 新体育館3D動画を公開しました。
  • 令和元年10月30日 建設工事の進捗状況を更新しました。
  • 令和元年10月30日 建設工事の現場リポートを更新しました。
  • 令和元年10月30日 建設現場の定点観測を更新しました。

現在の作業内容

【1階躯体工事(くたいこうじ)】を進めています。
「躯体」とは新体育館の骨組みとなる部分です。

建設工事の情報

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。3D動画で新体育館の完成イメージをご覧ください

NEW!
※内外装の色や材質は変更になる場合があります。

新体育館実施設計図面

新体育館建設工事の契約情報

建設工事以外の情報

建設工事の進捗状況

過去の記事は「建設工事のバックナンバー」をご覧ください。

令和元年10月30日更新【基礎工事(その5)】

1階床コンクリートの様子

いよいよ1階床のコンクリートを打設します。
写真中央の灰色部分はコンクリートの打設が完了して、土間屋(どまや)さんと呼ばれる職人さん達がコンクリートの表面を平滑に仕上げています。
コンクリートって最初は軟らかいけど、すぐに人が乗れるの?・・と思いますよね?
外気温にもよりますが、コンクリートを打設してから2~3時間経つとコンクリートはかなり硬くなります。また、土間屋さんは「かんじき」のような体重を分散させる靴を履いているので、コンクリートの上で作業することができるんです。

1階床コンクリートの様子

土間屋さんは「金鏝(カナゴテ)」と呼ばれる平たい金属の板に握り柄をつけた道具で、コンクリートを押さえつけながら左右に均しています。不思議なことに、コンクリートは金鏝で押し均せば均すほど表面が平滑でツルツルになっていきます。
今回はコンクリートを打設した面積が広いので、最初は写真中央に置いてあるエンジンでプロペラを回す機械を使って平らにし、最後は人の手で仕上げています。

1階床コンクリートの様子

見てください!このツルツル加減!さすがの職人技に拍手です!
このようにコンクリートの表面をツルツルにするのは、この上に仕上げ材としてシートやカーペットなどの薄い材料を直接貼る場所です。
タイルや、床を二重にする場所はここまでツルツルにする必要はないので、場所により仕上げる方法を変えています。
ちなみに、写真中央に飛び出ている白いものは、電線を通すためのパイプで、後から建てる壁の位置を狙って電気屋さんが埋め込んであります。何もない状態で壁が建つ場所にパイプを入れている電気屋さんもすごい!

1階床コンクリートの様子

写真はコンクリート打設から1週間後の様子です。仕上りが全く違っているのがわかると思います。
1階床のコンクリート打設が終わると、次は1階躯体工事です。

令和元年10月11日更新【基礎工事(その4)】

型枠脱型の様子

コンクリートを打設してから数日後、コンクリートが決められた固さになっていることを試験で確認してから、型枠の解体作業に入ります。型枠を解体することを「脱型(だっけい)」と呼んでいます。
脱型作業は、型枠や型枠を固定していた金物を人の手で取り外していきます。
取り外した材料は、まとめてクレーンで吊り出します。

型枠脱型の様子

脱型作業が終わると、皆さんお馴染みのコンクリートが姿を現します。
新体育館の床下は、水道管や排水管などを通すために空間になっている「ピット」と呼ばれる部分と、土で埋めてしまう「土間」と呼ばれる部分の2種類があり、写真は「ピット」になる部分です。

地中梁に丸い穴が開いていますが、これは「人通口(じんつうこう)」いう人が通る穴です。1階の床が完成するとピットへは数か所のマンホールからしか入れなくなるため、ピット内での作業や将来のメンテナンスの際に隣のピットへ移動する時に使います。

埋め戻しの様子

土間になる部分は、写真のように土を入れます。一度に大量の土を入れてしまうと、しっかり締め固まらず、時間が経つと土が下がってしまうため、数回に分けて土入れと締め固めを繰り返します。この作業を「埋め戻し(うめもどし)」といいます。

埋め戻した土の上には、土からの湿気を防ぐためにビニールシートを敷きますが、ただ土の上に敷くだけでは、端部から湿気が逃げてしまうので、埋め戻しの途中からビニールシートを土の中に差し込んでおき、埋め戻しが終わった後にビニールシートを土の上に被せます。

1階床配筋の様子

埋め戻してビニールシートを敷き終わった後は、その上に断熱材(写真水色の板)を敷き、更にその上に1階の床となる部分の鉄筋を組みます。
床の鉄筋も、柱や地中梁と同じように太さや間隔が設計図で指定されています。

令和元年9月26日更新【基礎工事(その3)】

型枠工事の様子

鉄筋工事の組み立てが終わると、型枠(かたわく)工事に入ります。
型枠とは、コンクリートを流し込む容器のような役割で、木材や金属を使用して組み立てます。
この型枠の組み立て精度が建物自体の精度に直結するため、ミリ単位で型枠の位置を調整しています。

型枠工事の様子

型枠は、「型枠大工さん」と呼ばれる職人さんが組み立てます。
型枠に流し込むコンクリートは比重が水の約2.3倍あり、コンクリートを流し込むと、大きな力が型枠にかかります。その力に耐えられるよう、頑丈に型枠を固定しなければいけません。

コンクリート工事の様子

型枠が組み終わると、いよいよ型枠の中にコンクリートを流し込みます。
「コンクリートを型枠に流し込む」ことを「コンクリートを打設(だせつ)する」とか「コンクリートを打つ」といい、工場からミキサー車で運んできたコンクリートを、コンクリートポンプ車を使って型枠内に打設します。
コンクリート打設は職人さんやコンクリート工場の方など、大勢で力を合わせないとうまく作業が進みません。

コンクリート工事の様子

新体育館は面積が広いため、一度に全部のコンクリートを打設できないので、いくつかの区域に分けてコンクリートを打設します。
ポンプ車先端のコンクリートが出る部分には、ポンプ車を操作する人、振動棒を使ってコンクリートの密度を高める人※、型枠を叩いてコンクリートが隅々まで行きわたるようにする人、コンクリートを均(なら)す人、鉄筋に付いたコンクリートを掃除する人、ルール通りに作業が進められているか確認する人など、多くの職人さんが集まり、コンクリートを打設します。

コンクリートは主に「セメント」「水」「砂」「砂利」「空気」を決められた割合で練り混ぜたものです。
コンクリート打設の際に適度な振動を与えることで、

  • 内部の空気(気泡)を除去し、コンクリートの密度を高める。
  • 砂や砂利がバランスよく混ざる。

の効果があり、良質なコンクリートを造ることができます。

コンクリート工事の様子

他にも、コンクリートが予定通りの品質で納入されているか試験する人、ミキサー車の運転手さんなど、現場には大勢の関係者が入ります。
ミキサー車がコンクリートを降ろして現場を出る際には、現場内の泥を道路に持ち出さないように、1台ずつタイヤを洗浄しています。

コンクリート工事の様子

コンクリートの打設が完了しました。
数日後から、型枠の脱型(だっけい)作業に入ります。

令和元年9月5日更新【基礎工事(その2)】

鉄筋組み立ての様子

地足場が完成すると、鉄筋の組み立てに入ります。
「鉄筋(てっきん)」とは、コンクリートの中に入る鋼鉄の棒のことで、コンクリートとの付着性を高めるために、表面が凸凹しています。
鉄筋には太さや強度の違いでたくさんの種類がありますが、新体育館では直径10、13、16、19、22、25、29ミリメートルの鉄筋を3種類の強度に分けて使用します。

まず、ベース(柱の下部分)と柱の鉄筋を組んで・・・

鉄筋組み立ての様子

そこに地中梁が取り付くと・・・こんな感じになります!
もう何が何だかわかりませんね。

ですが、設計図で「この柱には太さ○ミリの鉄筋を□本使いなさい。」「この地中梁には太さ○ミリの鉄筋を□本使いなさい。」と決められているほか、鉄筋を組み立てる際の多くの決まりごとがあり、職人さん達はそれらの制約をクリアしながら、複雑な鉄筋を組み上げていきます。まさに職人技です。

鉄筋組み立ての様子

鉄筋を組み立てる職人さんは「鉄筋屋さん」と呼ばれ、鉄筋1本1本を手作業で組み立てていきます。
鉄筋を組み立てる際は、「結束線」という細くて柔らかい針金を、「ハッカー」という先端がカギ状になった道具で引っかけてネジって鉄筋同士を結束します。
写真は鉄筋屋さんが地中梁の鉄筋を結束しているところで、右手に持っている道具が「ハッカー」です。

鉄筋組み立ての様子

「結束線」です。
束になっているので、1本~数本ずつを引き抜きながら、ハッカーで結束します。

鉄筋組み立ての様子

鉄筋が組み終わると、型枠工事にバトンタッチです。

令和元年8月23日更新【基礎工事(その1)】

地足場の様子

墨出し(すみだし)が終わった場所では、「地足場(じあしば)」の組み立てが始まります。
「地足場」は地下部分の柱や地中梁を建てる基礎工事の際に、材料の運搬や作業員の通行が容易にできるよう、あらかじめ組み立てておく仮の通路です。
柱や地中梁が完成した時のサイズや位置を見越して、干渉しない場所に、「鳶職」と呼ばれる作業員さん達がたくさんの部材を使って手作業で組み立てていきます。

地足場の様子

地足場の通路は新体育館の端から端までまっすぐに歩けるようになっています。
通路の脇には青色のネットが張ってあり、物が落下しないように工夫されています。

地足場の様子

組み立てが進むと、通路が網の目状に通り、現場が迷路のようになりますが、この地足場のおかげで、安全に効率良く基礎工事を進めることができます。
柱や地中梁が完成すると地足場は解体されます。

建設工事の現場リポート

建設現場を違った目線からご紹介します。

過去の記事は「建設工事のバックナンバー」をご覧ください。

令和元年10月30日更新【現場見学紹介】

現場見学紹介

10月29日(火曜日)に信州大学工学部建築学科岩井研究室の7名が現場を見学しました。
学生さんたちは、日頃見ることができない建設現場の様子を熱心に見学されていました。

現場見学紹介

新体育館建設工事では、工事の見どころ「屋根工事」に合わせ、12月21日(土曜日)に現場見学会を計画しています。
詳細は11月下旬に本ページでお知らせします。

令和元年10月30日更新【玉掛け作業編】

玉掛け説明

今回は「玉掛け(たまがけ)作業」についてリポートします。
「玉掛け作業」とは、クレーンで荷を吊る際に、荷にワイヤーを掛ける作業、クレーンのフックへワイヤーを掛ける作業、クレーン運転者に合図を送る作業、フックからワイヤーを取り外す作業までの一連の作業をいいます。
クレーンのつり上げ能力が1トン以上の場合には「玉掛け技能講習」を修了した人でなくては玉掛け作業ができません。
新体育館は1階の壁が立ち上がってきて、クレーンのオペさんからは吊り荷を降ろす場所が見えなくなってきました。玉掛け作業者はどうやってオペさんに合図を送っているのでしょうか?

玉掛け説明

玉掛け作業者がクレーンのオペさんに合図を送る方法は、「手」「笛」「無線」がありますが、新体育館の現場ではほとんど「無線」によって合図を送っています。
玉掛け作業者はヘルメットにインカムを付けているので、両手が使える状態で合図が出せます。

玉掛け説明

無線での合図の一例を挙げてみました。
ブームを「親」、フックを「子」と呼んで、
起こす/巻き上げる場合は「ゴー(ヘイ)」
倒す/巻き下げる場合は「スラー」を付けます。
また、旋回はオペさんから見た旋回方向で「右旋回」「左旋回」と合図します。
停止は「ストーーーッ(プ)」です。
これらを組み合わせて、玉掛け作業者はオペさんに合図を出しています。

令和元年9月26日更新【ラフテレーンクレーン編】

ラフタークレーンの説明

今回は建設工事に欠かせない重機「ラフテレーンクレーン」をリポートします!
ラフテレーンクレーンは、略して「ラフター」と呼ばれ、ひとつの運転席で、走行とクレーンの操縦が行えるクレーンです。
新体育館の現場では、現在「25tラフター」が1~2台活躍しています。
「25t」はクレーンの吊り上げ能力を示していますが、どの体勢でも25t吊れるわけではなく、ブームを一番縮めて、起こして、アウトリガーを最大に張り出して・・など、条件が一番良い状態の時に25t吊ることができます。
現場では、ブームの先に「孫」「ひ孫」と呼ばれる「ジブ」を伸ばして、より遠くまで資材を吊ることができる体勢で作業しています。

ラフタークレーンの説明

運転席にはハンドルのほか、たくさんのレバー、モニターが並んでいます。(※撮影のためドアを開けていますが、実際の作業時にはドアを閉めています。)
クレーン作業時には、左に2本、右に3本あるレバーと、左足元の2つのペダルで操作し、右足元のアクセルペダルでエンジンの回転数を調整します。
運転手さんは、「オペレーター」と呼ばれ、現場では「オペさん」と呼ばれています。
オペさんにラフター操作の難しいところを聞くと、「新体育館の現場に入っているラフターは最新の型式ですが、一つ前の型式と操作感覚がかなり異なるので、それに合わせた操作をするのが難しいです。」と教えてくれました。

ラフタークレーンの説明

ラフタークレーンの説明

運転席のモニターには様々な情報が表示されています。
写真左の「作業モード」では、ラフターが今どういう体勢なのか表示されていて、ブームが何度傾いていて、何トンの荷が吊れるかなどの情報のほか、運転席後方のワイヤーを巻き取るドラムの様子が映し出されています。
写真右の「走行モード」では、なんと!全方位モニターが!車体が大きいので納得ですね。

ラフタークレーンの説明

運転席からの目線です。と~~~っても長いですね!
運転席の屋根もガラスになっていて、雨や雪の日もしっかり見えるように屋根にもワイパーが付いています。
走行時には屋根のガラスをスクリーンで覆い、暑さや眩しさを抑えることができます。

ラフタークレーンの説明

皆さんは、運転席の横に三色の回転灯が付いているのをご存知ですか?
これは、ラフターにどの程度の負荷がかかっているか、周囲の作業者に知らせる安全装置です。
厳密には「モーメント負荷率」と言うそうですが、
モーメント負荷率が89%以下で「緑色」
90%~99%で「黄色」
100%以上で「赤色」 の回転灯が点灯します。
赤色が点灯してすぐにラフターが転倒や破損することはありませんが、ラフターの動きが停止し、危険側への動作ができなくなります。安全第一ですね。

令和元年9月5日更新【鉄筋ガス圧接編】

鉄筋ガス圧接の様子

今回は「鉄筋ガス圧接」をリポートします。
現場で組み立てられている鉄筋は、トラックで運搬できる長さや現場での作業性などを考慮して、一定の長さに切断され、現場に搬入されます。しかし、現場では1本の長い鉄筋として組み立てなくてはいけない場合があるため、現場で鉄筋同士を接合して一体化することを「鉄筋継手」と言い、その中の1つに「鉄筋ガス圧接」という種類があります。

鉄筋ガス圧接の様子

圧接は鉄筋に熱と圧力を加えてくっつける作業です。
圧接作業は技量資格試験に合格した技量資格者でなければ施工できない、非常に重要な作業です。

接合する鉄筋を両側から中央へ押しながら、酸素とアセチレンを混合したガスバーナーで加熱します。

鉄筋ガス圧接の様子

鉄筋が加熱され赤くなってきましたが、さらに圧力を加えながらバーナーで加熱します。

鉄筋ガス圧接の様子

圧接が完了しました。
圧接完了部は、ふくらみや長さ、折れ曲がりなどの試験のほか、超音波による試験で確実に接合されていることを確認します。

鉄筋ガス圧接動画を公開しました!

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。鉄筋ガス圧接動画をご覧ください。

令和元年8月23日更新【地盤改良工事タイムラプス動画】

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。地盤改良工事タイムラプス動画をご覧ください。

「タイムラプス動画」とは、同じ場所で一定の間隔を空けて撮影した静止画をつなぎ合わせて作ったコマ送り動画のことです。
地盤改良工事は1か所あたり約20分かけて地盤改良を行いますが、タイムラプス動画だと約30秒で見ることができます。

令和元年8月23日更新【仮設トイレ編】

トイレの様子

今回は現場の仮設トイレについてリポートします。
仮設トイレは「水洗式」が設置されています。
また、雨の日も濡れずにトイレに入れるように上部には大きな屋根がかかっています。

トイレの様子

最近は「けんせつ小町」や「土木系女子(ドボジョ)」と呼ばれる建設業界で活躍する女性が増えているため、トイレも女性専用が設置されています。
そして、手洗い場には泡石鹸完備です!

建設現場の定点観測

令和元年10月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年10月中旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年9月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年9月中旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

令和元年9月上旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年8月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年7月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年6月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年6月中旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

新体育館建設工事以外の情報

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

本文ここまで


以下フッターです。

塩尻市役所

〒399-0786 長野県塩尻市大門七番町3番3号 電話:0263-52-0280(代表) ファクス:0263-52-1158 法人番号:3000020202151
開庁時間:午前8時30分から午後5時15分まで 閉庁日:土曜日、日曜日、祝日、年末年始
Copyright © Shiojiri City. All rights reserved.
フッターここまでページトップへ