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塩尻市

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YOUMEX ARENA/ユメックスアリーナ(塩尻市総合体育館)

塩尻市新体育館建設工事(ユメックスアリーナ)の最新情報を掲載しています。
塩尻市は令和3年4月の開館を目指し、広丘郷原地籍にユメックスアリーナの建設を進めています。
地域の皆さまには大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

建設現場の様子
令和2年6月29日撮影:現場では各所で仕上げ工事や設備工事が進んでいます。

新着情報

  • 令和2年7月1日 「建設工事の進捗状況」を更新しました。
  • 令和2年7月1日 「建設工事の現場リポート」を更新しました。
  • 令和2年7月1日 「建設現場の定点観測」を更新しました。
  • 令和2年6月27日 ご寄付をいただきました。
  • 令和2年6月18日 新体育館の愛称が決定しました。
  • 令和2年5月21日 「塩尻市総合体育館指定管理者」が決定しました。

新体育館の愛称が【YOUMEX ARENA/ユメックスアリーナ】に決定しました

ユメックスアリーナ

新体育館の愛称の命名権「ネーミングライツ」に関する協定を、株式会社立石コーポレーションと締結し、新体育館の愛称が
YOUMEX ARENA/ユメックスアリーナ
に決定しました。

ネーミングライツの概要

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。ネーミングライツ記者発表(YouTube)

塩尻市政ニュースで紹介した記者発表の様子をご覧ください。

「YOUMEX(ユメックス)」とは?

「YOUMEX」は、株式会社立石コーポレーションのブランドです。
「YOUMEX」の由来をご紹介します。

YOUMEXとは

今後は1日も早く、この愛称が市民の皆さまに浸透し、愛着を持ち、親しんでいただけるようアナウンスしてまいります。
【ユメックスアリーナ】をどうぞよろしくお願いいたします。

ご寄付をいただきました

寄付受領の様子
令和2年6月27日 えんぱーく

国際ソロプチミスト塩尻様より、子どもたちが楽しく体を動かせる、とび箱やマットをご寄付いただきました。
子どもたちのために有効に活用させていただきます。

塩尻市総合体育館指定管理者が決定しました

令和3年4月から、塩尻市総合体育館の管理・運営を行う指定管理者が決定しました。

指定管理者

ミズノ・アシスト&ソリューショングループ

指定管理者選定結果

ユメックスアリーナ(塩尻市総合体育館)の早期仮予約(先行予約)

ユメックスアリーナ(塩尻市総合体育館)の早期仮予約(先行予約)を受け付けています。

ユメックスアリーナ(塩尻市総合体育館)の早期仮予約(先行予約)

現在の作業内容

現在の工事範囲の説明

建設工事の情報

建設工事実施設計図面

建設工事の契約情報

建設工事以外の情報

新体育館建設工事の動画紹介

YouTubeの「SHIOJIRICITY」チャンネルにアップしている新体育館建設工事の動画をご紹介します。
ぜひ「SHIOJIRICITY」のチャンネル登録をお願いします。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新体育館の屋根工事~現場成型~(YouTube)

新体育館の屋根ってどうやって乗せたの?そんな疑問はこの動画でスッキリ。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新体育館の屋根組み立てタイムラプス(YouTube)

屋根鉄骨の組み立て2か月間をタイムラプスカメラで撮影しました。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新体育館の完成イメージ(YouTube)

新体育館の完成イメージを3D動画でご紹介。※内外装の色や材質は変更になる場合があります。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新体育館の鉄筋ガス圧接工事(YouTube)

鉄筋と鉄筋を熱して接合する「ガス圧接」の様子。衝撃です。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新体育館の地盤改良工事(YouTube)

基礎工事として施工した柱状改良の様子をタイムラプスカメラで撮影しました。

建設工事の進捗状況

過去の記事は「建設工事のバックナンバー」をご覧ください。

令和2年7月1日更新【アリーナ工事、各所の様子】

アリーナの様子

メインアリーナでは、屋根の鉄骨組み立てから仕上げまで使用した「移動式足場」が解体され、搬出が終わりました。

また、東面(写真正面)の上部壁塗装も終了し、現在は照明器具などの取り付けと、床の工事が進んでいます。

アリーナの様子

サブアリーナでは、いよいよ床の工事が始まりました。

今まで砂利だった部分を平らにしたあと、湿気防止のビニールシートを敷き、その上に鉄筋を組みます。

アリーナの様子

鉄筋が組み終わると、コンクリートを打設します。

中央の型枠部分は、床下へ冷温風を送る空調のメイン管(ダクト)が通るために、床を下げてあります。

アリーナの様子

アリーナの仕上げとなるフローリング面は、今回打設したコンクリートから50センチメートル上がります。

50センチメートルの空間には、空調ダクトのほか、バレーボールやバドミントンの支柱を差し込む基礎を設置します。

写真正面の壁に付いている灰色の四角い枠には、固定式バスケットゴールを取り付けます。

バスケットゴールは、サブアリーナ・・固定式、メインアリーナ・・移動式となります。

アリーナの様子

アリーナコリドーもコンクリートが打設されました。

コリドーも床下に空調ダクトが入るため、一部コンクリートを下げています。

アリーナの様子

アリーナコリドー2階の床も歩けるようになりました。

各所の様子

2階ランニングコースは、東面の建具(窓)にガラスが入りました。

天井には、空調のダクトが吊り下げられました。

各所の様子

2階ランニングコースの南面です。壁ができてきました。

壁と天井に見えるピンク色の部分は、以前ご紹介した断熱材の「現場発泡ウレタン」です。

各所の様子

ランニングコースのどこにカーブミラーを付けると見えやすいのか、設計士さんを含めて検討しました。

各所の様子

1階「スポーツフォーラム」です。

「スポーツフォーラム」の天井は、「木ルーバー」と呼ばれる、木材を隙間をあけて平行に並べたおしゃれな仕上がりになります。

「木ルーバー」は木材の隙間から天井裏が見えるため、天井裏の鉄骨や設備機器などを黒く塗装しています。

各所の様子

平屋部分のトレーニングルームや多目的室の屋根も、防水シートを敷きました。

各所の様子

外部では水道水を貯めておく「受水槽(じゅすいそう)」の組み立てが進んでいます。

各所の様子

受水槽の隣には、アリーナの空調に使う冷水や温水をつくる「吸収式冷温水発生機」が設置されました。

右側がサブアリーナとアリーナコリドー用、左側がメインアリーナ用です。

この機械は、灯油を燃料として冷水や温水をつくるのですが、その仕組みはとても複雑すぎて説明できません。

ご興味のある方は、「吸収式冷温水発生機」で検索していただくと紹介されていますので、ご確認ください。説明できずすみません。

令和2年6月4日更新【アリーナコリドー工事、各所の様子】

アリーナの様子

アリーナでは、天井の仕上げ工事が大詰めを迎えています。

正面に見えるグレーの壁は、上部の塗装工事が終わり、足場を解体しました。下部の黄色の部分は、後から木材を貼ります。

アリーナコリドー工事

メインアリーナとサブアリーナを仕切る「アリーナコリドー」は、鉄骨建て方が進み、その姿が見えてきました。

アリーナに小型のラフタークレーンを入れて、天井にブームがぶつからないよう、慎重に鉄骨を組み立てます。

アリーナコリドー工事

1階エントランスからアリーナコリドーを見た写真です。

右手がメインアリーナ、左手がサブアリーナになります。

正面の光が見える部分は「サブエントランス」です。

アリーナコリドー工事

鉄骨建て方が完了し、床を敷きます。

メインアリーナとサブアリーナの間の壁も屋根まで伸びました。

観覧席の様子

観覧席の様子です。

コンクリートの階段が設置され、観覧席らしくなってきました。

現在は、観覧席上部の壁を仕上げるため、足場が組まれています。

ランニングコースの様子

2階ランニングコースの東面に建具(窓)が付きました。

この窓からは「高ボッチ高原」や「鉢伏山」、「美ヶ原」方面の景色が楽しめます。

低層部の様子

低層部は外壁が設置されました。
室内では、電気屋さんが天井裏に電気のケーブルを通す準備をしています。

電気室の様子

2階電気室には、電気の心臓部「キュービクル」が設置されました。

一般的な住宅の電気は、100V(ボルト)や200Vの電圧で受電していますが、新体育館は多くの電気を必要とするため、6600Vで受電し、この「キュービクル」の中で100Vや200Vに変圧して建物内に配ります。

電気室の様子

「キュービクル」の中には、「変圧器」「コンデンサ」「断路器」「開閉器」「高圧カットアウト」などなど・・・??ナンノコッチャイナ??

聞いたことのない沢山の電気設備が収容されています。

写真の下半分に見えているのは「変圧器」です。

外部の様子

外部には「非常用発電機」が設置されました。

この機械は、停電になると自動的に運転を開始し、館内の一部の電気回路に電力を供給します。

前回お伝えした「地下タンク」に貯蔵している燃料を使用することで、3日間運転を続けることができます。

外部の様子

外トイレの建設も始まりました。

ここには多目的トイレと、噴水関係の機器が入ります。

外部の様子

こちらは自動販売機置き場です。

地下ピット配管の様子

地下ピットでは、設備屋さんが配管工事を進めてくれていました。

ピット内の配管をつなげる「配管工事」が完了し、次に配管の凍結を防ぐために配管に断熱材を巻く「保温工事」に移りますが、配管が断熱材に包まれて、使用している配管の種類や勾配などが確認できなくなってしまうため、保温工事の前に配管状況の検査を行いました。

地下ピット配管の様子

配管は、「飲用水」を流す「給水管」のほか、「お湯」を流す「給湯管」、アリーナ空調に使用する「冷温水」を空調機へ送る「冷温水管(送りと返り)」、屋内消火栓へ水を送る「消火管」、「ガス」を送る「ガス管」、トイレや手洗いの「排水」を流す「排水管」など、様々な種類があり、それぞれ管の種類や、管を接続する継手(つぎて)などの材料が異なります。

地下の狭い空間に、様々な種類の配管を設計図通りに敷設する設備屋さん・・スゴいです!

令和2年5月1日更新【低層部躯体工事、アリーナ・外周りの様子】

低層階躯体工事

低層部(平屋部分)の骨組みを造る「躯体(くたい)工事」が進んでいます。

鉄骨を組み立てた後は、屋根になる部分に「デッキプレート」という鉄板を敷きます。

南面は「デッキプレート」の上に鉄筋を組んで、コンクリートを打設します。

写真の中にキノコのようなものが何本も立っていますが、これは「スタッドジベル」と呼ばれる金属の棒で、鉄骨にしっかりと溶接されています。この「スタッドジベル」により、このあと打設するコンクリートと鉄骨が一体となり、建物が「曲げ」や「ねじれ」に対して強くなります。

低層階躯体工事

コンクリートの打設が完了しました。

(コンクリート打設前の鉄筋を組んだ様子は撮影できませんでした。すみません。)

コンクリートの水分がしっかりと抜けてから、この上に防水工事を施します。

低層階躯体工事

1階スポーツフォーラム付近の様子です。

奥の方には鉄骨の階段が付きました。

低層階躯体工事

1階トレーニングルームや多目的室1(スタジオ)付近の様子です。

アリーナの様子

アリーナ内部では、引き続き天井仕上げ工事、天井電気工事、天井鉄骨塗装工事、壁仕上げ工事などの工事が進んでいます。

アリーナの様子

サブアリーナの壁です。

コンクリートの壁面に、銀色に見える下地材が組み立てられました。

アリーナの様子

アリーナ東側の壁も石膏ボードを張っています。

外周りの様子

外周りも色々な工事が進んでいます。

写真は「雨水貯留槽(うすいちょりゅうそう)」が設置された様子です。

新体育館に降った雨は、新体育館の敷地の中で地面に浸透させて処理しなくてはいけないため、敷地内に「雨水貯留槽」を3か所設置して、ここに雨水を集めて地面に浸透させます。

「雨水貯留槽」は、プラスチックのコンテナを積み重ねたようなもので、内部はほぼ空洞になっているため、たくさんの雨を貯めておくことができます。

しかも、とても丈夫で、この上に大型トラックが乗っても全然大丈夫です。

外周りの様子

「地下タンク」も設置されました。

アリーナの空調機器を動かすための燃料を貯蔵するタンクです。

停電の際には、このタンクから発電機に燃料を供給し、発電機を3日間動かすことができます。

地下タンクは危険物を貯蔵するため、設置に関して様々な制約があるうえ、完成までに何回も消防署の検査を受けて合格しなければいけません。

建設工事の現場リポート

建設現場を違った目線からご紹介します。

過去の記事は「建設工事のバックナンバー」をご覧ください。

令和2年7月1日更新【高所作業車編】

高所作業車編

今回は、みんな大好き!「高所作業車」をご紹介します。(以下「作業車」と書きます。)

現場ではいろいろな場所で作業車が活躍していますが、一番大きなものは、アリーナで電気屋さんが使っている「最大地上高21m」の作業車です。

高所作業車編

よく見る作業車はトラックの荷台に乗っている「トラック式」が多いですが、この作業車はタイヤ部分が「クローラ」になっている「自走式」のタイプで、地面がデコボコでも動くことができます。

こう見えて、この作業車の重さは「16トン」もあります!普通自動車10台分くらいかな?

高所作業車編

作業する際に乗り込むバケットの操作盤には何本ものレバーが付いていて、「移動系レバー」と「作業系レバー」のほか、「非常停止ボタン」や、「エンジンの停止・始動ボタン」も付いています。

そして、安全装置もたくさん付いています。写真の黒色の線は、作業者がバケットと建物などに挟まれそうになった際、体が押されてこの線に力が加わるとエンジンが停止する安全装置です。

作業車の運転資格は、作業床の高さにより2種類あり、
10m以上の作業車の運転には「技能講習修了者」
10m未満の作業車の運転には「特別教育修了者」か「技能講習修了者」
でなければ運転することができません。

高所作業車編

バケットの床部分は、なんと「網」になっていました!下が丸見えです。

足元のペダルは、誤操作防止のための安全装置で、上写真の操作盤でレバー操作をする際は、このペダルを踏みながらでないと作業車は動きません。

高所作業車編

高い所が苦手な私に代わり、電気屋さんが作業中の目線写真を撮ってきてくれました。

写真でお伝えできないのが残念ですが、ブームを伸ばすほど"たわみ"が出るので、バケットの中で電気屋さんが動くたびにバケットがフワフワ揺れます。

この状況で作業できる電気屋さんを私は尊敬します。

高所作業車編

こちらはトレーニングルームの設備工事で活躍中、「最大地上高6m」の作業車です。

手摺などにビニールが巻かれていますが、これは塗装作業を行う場合に、塗料が作業車に付着するのを防ぐための工夫です。

高所作業車編

この作業車は、作業床がまっすぐに上下する「垂直昇降型」で、バッテリーで動きます。

高所作業車編

こんな小型の作業車もあります。

こちらは「最大地上高4m」の「垂直昇降型」です。

作業車のボディーに貼ってある型式ステッカーを見ると、最大地上高がだいたい何mなのかわかります。

例えば、「最大地上高4m」であれば、型式は「○○"04"□□」や「○○"040"□□」、「最大地上高21m」であれば、型式は「○○"21"□□」や「○○"210"□□」というように表記されていることが多いので、街で作業車を見かけた際は確認してみてください。

令和2年4月10日更新【鉄骨建方(高力ボルト)編】

鉄骨建方(高力ボルト)編

今回は、ページ上部の「建設工事の進捗状況」でお伝えしている「鉄骨建方(てっこつたてかた)」から、「高力(こうりょく)ボルト」についてリポートします。かなりマニアックな記事になってしまいますが、お付き合いください。

鉄骨は鉄骨工場にてトラックで運搬できるサイズに収まるように製作し、現場へ搬入されます。その鉄骨を現場で組み立てる際に部材と部材を接合するのに使うのが「高力ボルト」です。

写真のように、接合する鉄骨部材の間に「スプライスプレート」と呼ばれる添え板を渡し、「高力ボルト」で締め付けます。

鉄骨には灰色の錆止め塗装をしてありますが、「スプライスプレート」の部分は摩擦力を増すためにあえて塗装していません。

鉄骨建方(高力ボルト)編

「高力ボルト」は写真の「トルシア形」と、一般的にボルトと聞いて思い浮かぶボルトとナットがセットになった「JIS形」の2種類がありますが、現在はほぼ「トルシア形」が使われています。

昨年、東京オリンピック施設建設等の需要増加で、「高力ボルト」の納期が8か月もかかるとニュースになりました。新体育館ではボルトを早期に発注したり、施工する順番を入れ替えるなど、施工業者さんの工夫により影響を最小限に抑えることができました。

鉄骨建方(高力ボルト)編

「高力ボルト」のスゴいところは、ボルトに所定の「締め付け力(以下、「トルク」と書きます)」が加わると、ボルト先端の「ピンテール」という部分が折れるようになっています。

これにより、ボルトに計画どおりのトルクがかかっているか容易に確認できます。

鉄骨建方(高力ボルト)編

実際に、所定のトルクで「ピンテール」が折れるか、現場に試験機を持ち込んで現場受入検査も行いました。

鉄骨建方(高力ボルト)編

一連の施工手順は、

1 一次締め・・所定のトルクで締め付け、プレートを密着させます。

2 マーキング・・締め付け完了後に適切に締め付けができたか確認するため、ボルトに白い線を引きます

3 本締め・・ピンテールが折れるまで機械を使って締め付けます

4 締め付け完了後の検査・・ピンテールが折れているか、2のマーキングが正しい"ずれ方"をしているか、などを検査します

1~4をボルト全数について行います。

写真は「3 本締め」の様子です。電動ドライバーの王様のような「シャーレンチ」という電動機械でピンテールが折れるまで締め付けます。

最後に監理者の検査を受け、合格になったら錆止め塗料を塗って終了です。

建設現場の定点観測

令和2年6月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和2年5月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和2年4月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和2年4月上旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和2年3月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和2年2月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和2年2月中旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和2年1月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和2年1月上旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年12月中旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年12月上旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年11月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年11月中旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年11月上旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年10月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年10月中旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年9月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年9月中旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

令和元年9月上旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年8月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年7月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年6月下旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

令和元年6月中旬の様子

南西上空からの建設現場の様子
敷地南西上空からの建設現場の様子

南東上空からの建設現場の様子
敷地南東上空からの建設現場の様子

新体育館建設工事以外の情報

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塩尻市役所

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