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塩尻市

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刊行物のご案内

最終更新日:2017年6月13日

平出博物館の刊行物について記載しています。

刊行物のご案内

刊行物を郵送ご希望の方は、事前に電話(0263-52-1022)で在庫をお確かめのうえ、代金に送料を添えて平出博物館まで現金書留でお申し込みください。なお送料分については郵便切手でも可。
必ず刊行物名を明記してください。

1.平出博物館紀要

平出博物館に関わる研究紀要

第1集(昭和59年3月刊行):頒価600円、150グラム (在庫僅か)

下西条地域の考古学的調査(石川秀雄・平林 彰・前田清彦・三村 洋・小林康男)

第2集(昭和60年3月刊行):在庫なし

平出古墳群の考古学的調査(桐原 健・西沢寿晃・小林康男・鳥羽嘉彦)
塩尻市広丘吉田若宮出土の備蓄銭(岩垂俊雄・大沼田三好・神沢昌二郎)

第3集(昭和61年3月刊行):在庫なし

松本平の古墳文化(桐原健)
縄文中期祭祀住居の一例(腰原典明・龍野 守・小林康男)

第4集(昭和62年3月刊行、40頁):頒価600円、150グラム

石器石材の選択性(鳥羽嘉彦)
塩尻の考古学研究史(上)(小林康男)
禰ノ神遺跡の押型文文化(龍野 守)

第5集(昭和63年3月刊行、40頁):頒価600円、160グラム

古代塩尻の氏族(桐原 健)
爼原遺跡出土土器の検討(寺内隆夫)
爼原遺跡の平安時代土器(出河裕典)

第6集(平成元年3月刊行、52頁):頒価600円、180グラム

遺跡の地形環境(鳥羽嘉彦)
片丘地区の考古学的調査(1)(小林康男)

第7集(平成2年3月刊行、46頁):頒価600円、150グラム

片丘地区の考古学的調査(2)(小林康男)

第8集(平成3年3月刊行、45頁):頒価600円、160グラム

巨人伝説の伝承(小林経廣)
座談会/中信考古学の足跡を語る(大久保知巳・桐原 健・小林康男・鳥羽嘉彦・樋口昇一・平林 彰・宮下健司)

第9集(平成4年3月刊行、33頁):頒価600円、120グラム

地名から古墳址を探る(倉科明正)
コト八日行事点描 ―松本地域の事例を中心に―(窪田雅之)

第10集(平成5年3月刊行、54頁):頒価600円、160グラム

松本平における縄文時代中期後半の土偶の変遷(新谷和孝)
座談会/柳田國男と東筑摩郡との関わり(小沢寛夫・熊谷 茂・胡桃沢友男・小林経廣・清沢芳郎)

第11集(平成6年3月刊行、30頁):頒価600円、110グラム

具象的文様を持つ縄文土器(小林康男)
石の交流(鳥羽嘉彦)
柴宮銅鐸発見の思い出(小口嘉男)

第12集(平成7年3月刊行、36頁):頒価600円、130グラム

塩尻市北小野勝弦開発の歴史(倉科明正)
御柱の謎にせまる(宮坂光昭)
中挟遺跡の弥生時代玉類の掘出しについて(小沢芳市)

第13集(平成8年3月刊行、54頁):頒価600円、240グラム

釜井庵とゆかりの人々(中島章二)
田川端遺跡の再検討(前)(小松 学)
平出遺跡発掘の頃の思い出(青柳光栄)

第14集(平成9年3月刊行、42頁):頒価600円、210グラム

柴宮銅鐸の周辺(桐原健)
塩尻市宗賀小沼田出土の埋蔵銭(小林康男)
松本平の皇朝十二銭(小松 学)
塩尻市桔梗ヶ原採集の槍先形尖頭器(小口達志)

第15集(平成10年3月刊行):在庫なし

縄文土器の謎 ―土偶からみた塩尻―(桐原健)
伊那谷から櫛描文縄文人の戦略的進出 ―和手遺跡の土器・石器から―(神村 透)
床尾中央遺跡採集資料について ―資料紹介―(小松 学)
松本平南部の弥生集落の変遷(直井雅尚)

第16集(平成11年3月刊行、39頁):頒価600円、200グラム

中世の商業経済交易圏と市場 ―地名から、その市場跡を探る―(倉科明正)
中山道の宿場の楽宮通行(岩垂俊雄)
縄文時代中期の石槍 ―長野県出土の石槍を中心として―(小林康男)

第17集(平成12年3月刊行、37頁):頒価600円、230グラム

平出遺跡ロ号住居址出土土器から ―条線地文沈線唐草文土器―(神村 透)
弁当原遺跡発掘調査概報(塩原真樹)
描かれた稲つくり ―仙石翠淵作「埴原村田植え作業図」から―(太田秀保)

第18集(平成13年3月刊行、39頁):頒価600円、210グラム

菅江真澄と小林重栄の伊那路めぐり(岩垂俊雄)

第19集(平成14年3月刊行、47頁):頒価600円、240グラム

銅鐸と弥生人(佐原真)
信濃の国に存在した銅鐸の集成(桐原 健)
弥生時代の信濃を描く(石川日出志)
文政五年洗馬郷騒動の研究(1)(太田秀保)

第20集(平成15年3月刊行、46頁):頒価600円、240グラム

土偶・絵画:縄文造形の系譜(原田昌幸)
埋甕の研究とその問題点(小山貴広)
平出遺跡出土の縄文中期初頭の土偶(小松 学)

第21集(平成16年3月刊行、31頁):頒価600円、180グラム

平出遺跡柱穴址の時間位置(桐原 健)
文政五年洗馬郷騒動の研究(2)(太田秀保)
平出博物館における体験学習の実践(塩原真樹)

第22集(平成17年3月刊行、47頁):頒価600円、240グラム

伊那谷の縄文中期土偶(小林康男)
松本平の縄文前期集落 ―田川端遺跡の再検討(後)―(小松 学)

第23集(平成18年3月刊行、47頁):頒価600円、230グラム

塩尻市内の防空壕(塩原真樹)
縄文時代の平出遺跡(小松 学)

第24集(平成19年3月刊行、57頁):頒価600円、260グラム

平出遺跡再出発 ―縄文時代の平出―(樋口昇一)
「道」・断想(桐原 健)
平出古代のムラ ―古墳時代・平安時代―(宮島義和)
樋口昇一先生の思い出(小松 学)

第25集(平成20年3月刊行、40頁):頒価600円、210グラム

松本平の人面装飾付土器(小松 学)
中・近世の焼き物の流通(竹内靖長)

第26集(平成21年3月刊行、49頁):頒価600円、240グラム

菅江真澄の価値 ―柳田国男と信州人の情熱―(石井正巳)
平出遺跡の平安集落(桐原 健)
文政五年洗馬郷騒動の研究(3)(太田秀保)

第27集(平成22年3月刊行、42頁):頒価600円、210グラム

マナが憑る縄文の甕(桐原 健)
松本平南部における巨大縄文集落の形成(鳥羽嘉彦)
災害に生きた人々(太田秀保)

第28集(平成23年3月刊行、53頁):頒価600円、260グラム

弥生の祭器 ―銅鐸の謎にせまる―(難波洋三)
平出遺跡の水環境(鳥羽嘉彦)
新開地 平出(宮島義和)

第29集(平成24年3月刊行、34頁):頒価600円、210グラム

旅の始発 ―本洗馬における菅江真澄―(佐伯和香子)
縄文の画期を示す一例(桐原 健)
「異変雑事」にみる村の出来事(太田秀保)

第30集(平成25年3月刊行、42頁):頒価600円、230グラム

松本平の平出2号墳(桐原 健)
古代・中世の牧と洗馬(福島正樹)
中馬の道(太田秀保)

第31集(平成26年3月刊行、45頁):頒価600円、240グラム

柳田国男と真澄本の刊行計画(松本三喜夫)
洗馬焼和兵衛窯の生産技術(藤澤良祐)
勉強・環状集落(桐原 健)

第32集(平成27年3月刊行、41頁):頒価600円、201グラム

平出遺跡の60年(桐原 健)
平出博物館の60年(小林康男)
長者屋敷館跡発掘調査報告(小松 学)

第33集(平成28年3月刊行、33頁):頒価600円、178グラム

小沢家文書にみる天狗宮社地入会争論(太田秀保)
松平定信と琴女(中原文彦)

第34集(平成29年3月刊行、34頁):頒価600円、200グラム

古墳と集落(桐原 健)
市有形文化財に指定された考古資料たち(小松 学)

2.平出博物館ノート

平出博物館主催の講演会の中から主なものを収載

第1集(昭和62年3月刊行、34頁):在庫なし

「塩尻の原始から古代へ」
原始・古代の塩尻(樋口昇一)
東山道と吉蘇路 ―官道に占める塩尻の意義―(桐原健)

「信濃の縄紋文化」
下伊那の縄紋中期文化(神村透)
松本平の縄紋中期文化(島田哲男)
信濃の縄紋後期文化(平林彰)

第3集(平成2年3月刊行、47頁):頒価600円、183グラム

「筑摩の古代文化」
筑摩と京師(桐原健)
古代の家と村(原明芳)
古代の暮し(直井雅尚)

第4集(平成3年3月刊行、32頁):在庫なし

「鉄鐸の謎を探る」
掘り出された鉄の鐸(桐原健)
諏訪神社・小野神社の鉄鐸をめぐって(笹本正治)

第5集(平成4年3月刊行、37頁):頒価600円、170グラム

「古代・中世の音の世界」
古代の音色を掘る(水野正好)
中世の音・近世の音(笹本正治)

第6集(平成4年3月刊行、36頁):在庫なし

「人物風土記 菅江真澄」
信濃における菅江真澄(宮田登)
菅江真澄の生涯と真澄遊覧記(宮脇昌三)

第7集(平成5年3月刊行、54頁):頒価600円、230グラム

「昔の旅を知る」
昔の旅・今の旅(神崎宣武)
戦の旅 ―戦争と戦国時代の旅―(笹本正治)
宿場と旅人(杉村斉)

第8集(平成6年3月刊行):頒価600円、198グラム (在庫僅か)

「古代・中世の祈りの世界」
―古代東国の仏教文化を探る―
信濃の国の仏教文化(桐原健)
古代における寺院造営の諸問題(森郁夫)
国分寺の造営(八賀晋)
―古代・中世の寺と社
古代の寺と社(桐原健)
密教寺院の旧寺跡(中島経夫)
中世土豪と寺院(中島経夫)

第9集(平成7年3月刊行):在庫なし

「書き換えられる歴史像」
縄文人との対話(戸沢充則)
埋もれた天平の文字資料(森郁夫)
「伝える」手段と歴史認識(笹本正治)
原始・古代の女性と子供達(桐原健)
今、塩尻のむかしがおもしろい(樋口昇一)
信玄と塩尻峠の戦い(笹本正治)

第10集(平成8年3月刊行、48頁):在庫なし

「中世の戦・近世の騒動」
村の武力と村民の安全(塚本学)
桔梗ケ原での戦い(笹本正治)
木曽騒動と塩尻(林淳一)

第11集(平成9年3月刊行、51頁):在庫なし

「器は語る」
縄文土器の形と心(渡辺誠)
古代を彩るさまざまな器たち(工楽善通)
中世の焼物と生活(小野正敏)

第12集(平成10年3月刊行):在庫なし

「人の往来・物の往来」
仏教から古代文化を探る(牛山佳幸)
貨幣から中世社会を探る(井原今朝男)
なぜ蘭学が本洗馬に根づいたか(青木歳幸)

第13集(平成11年3月刊行):在庫なし

「歴史の中の家と村」
縄文時代の竪穴住居と家族(小林達雄)
中世の一族意識と村(笹本正治)
入れ墨のある土偶(設楽博巳)

第14集(平成12年3月刊行、32頁):頒価600円、170グラム

「歴史の中の人と動物」
動物と人との交渉史(金子浩昌)
牛輸送の歴史と民俗(胡桃沢勘司)

第15集(平成13年3月刊行、44頁):頒価600円、220グラム

「墳墓から見た歴史」
弘法山古墳の歴史(赤塚治郎)
中世のお墓をめぐって(笹本正治)

第16集(平成14年3月刊行、40頁):頒価600円、210グラム

活断層と地震考古学(寒川旭)
中世の環境変化と生活史(井原今朝男)

第17集(平成15年3月刊行、39頁):頒価600円、210グラム

塩尻峠を越えて(桐原健)
うとう峠を越えて(桐原健)
鳥居峠の向こう(1)(2)(神村透)

第18集(平成16年1月刊行、31頁):頒価600円、180グラム

縄文時代の子どもたち(樋口昇一)
中世の子供(笹本正治)

第19集(平成17年3月刊行、36頁):頒価600円、200グラム

平出の水神祭祀推論(桐原健)
井戸と龍(設楽博巳)
水と暮らし(福島紀雄)

第20集(平成18年1月刊行、43頁):頒価600円、210グラム

縄文時代の習俗 ―埋甕―(桐原健)
平出三類A土器と唐草文系土器(島田哲男)
壁立ちの住居(桐原健)
持ち運ばれた器 ―灰釉陶器―(直井雅尚)

第21集(平成19年3月刊行、53頁):頒価600円、230グラム

大量の銭を埋めること ―埋納銭のはなし―(橋口定志)
六文銭のなりたち ―葬送儀礼と銭貨―(小林義孝)
貨幣を通して近世庶民の生活に迫る(青木教司)

第22集(平成20年3月刊行、57頁):頒価600円、260グラム

釣手土器の誕生(蜂屋孝之)
銅鐸のまつりと信濃(三木弘)
弥生時代の争いと祈り(関沢聡)

第23集(平成21年3月刊行、52頁):頒価600円、240グラム

縄文人のまじないの世界(竹原学)
石製模造品からみた古墳時代の祭祀(桜井秀雄)
中世のまじないの世界(宮島義和)

第24集(平成22年3月刊行、50頁):頒価600円、250グラム

縄文ムラの生活諸相(村田文夫)
銅鐸・銅戈を用いた弥生のまつりとその社会(笹沢浩)
松本平の東山山麓における集落の展開(宮島義和)

第25集(平成23年3月刊行、29頁):頒価600円、170グラム

縄文の食(桐原 健)
近世の農民の食事事情(太田秀保)
近世の旅と食べ物(岩垂俊雄)

第26集(平成24年3月刊行、55頁):頒価600円、260グラム

黒耀石の採掘と流通(宮坂 清)
飛騨の「下呂石」から見た縄文時代の長野(岩田 修)
翡翠の加工と流通(木島 勉)
形と文様は交流を語る ―縄文土器―(綿田弘実)

第27集(平成25年3月刊行、50頁):頒価600円、240グラム

信州縄文人の水辺の利用と鮭漁(水沢教子)
弥生時代の立地と水利用(直井雅尚)
古代 水のまつり(宮島義和)
水とくらし―名水・伝説・雨乞い・生業―(太田秀保)

第28集(平成26年3月刊行、30頁):頒価600円、170グラム

古文書にみる江戸時代の西条村(1)(太田秀保)

第29集(平成27年3月刊行、47頁):頒価600円、208グラム

高遠藩文政財政改革と新倉伴右衛門(中原文彦)
加藤環斎紀行文に見る江戸後期洗馬郷(中原文彦)

第30集(平成28年3月刊行、48頁):頒価600円、211グラム

妙義山城をめぐって(三島正之)
発掘された山城(河西克造)

3.平出博物館展示図録

(平成22年12月改訂版、46頁):頒価1,000円、240グラム

4.筑摩の古代文化 ―古代の地方とは―

(昭和63年9月刊行、40頁):在庫なし

5.松本平の土偶

(平成14年7月刊行、41頁):在庫なし

6.縄文人の祈り(再版)

(平成26年3月刊行、40頁):頒価800円、260グラム

7.史跡平出遺跡

(平成11年11月刊行、23頁):頒価500円、110グラム

8.還暦を迎える平出博物館の歩み

(平成26年11月刊行、22頁):頒価400円、151グラム

郵送料金表
重量 ~150グラム ~250グラム ~500グラム ~1キログラム 1キログラム以上は小包等  
料金 180円 215円 300円 350円 料金は博物館までお問い合わせください

お問い合わせ先

平出博物館
電話:0263-52-1022 ファクス:0263-52-1295

ご質問、ご提言は「しおじり声のひろば」からお寄せください

本文ここまで


以下フッターです。

塩尻市役所

〒399-0786 長野県塩尻市大門七番町3番3号 電話:0263-52-0280(代表) ファクス:0263-52-1158 法人番号:3000020202151
開庁時間:午前8時30分から午後5時15分まで 閉庁日:土曜日、日曜日、祝日、年末年始
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