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塩尻市

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しおじり商品開発プロジェクト ”シェフが恋した塩尻野菜のスープ” イベント開催について

最終更新日:2019年8月26日

ふるさと寄附の返礼品をもっと塩尻市の魅力が伝わるものとするため、NPO法人ハナラボと連携して、首都圏や県内の女子大学生とともに、「シェフが恋した塩尻野菜のスープ」を開発しました。
昨年の12月に冬のスープ、今年の4月に春のスープが完成し、現在は夏のスープをふるさと寄附の返礼品として扱っています。

8月31日(土曜日)、9月1日(日曜日)に東京にてプロモーションイベントを開催します。

イベント概要

イベント名

武蔵野美術大学特別トークイベント 地域×デザインの可能性

内容

デザインの力で地域に変化を起こそうという動きが広がり、コトのデザインからモノのデザインまで、地域住民や学生、地域外の人々が関わるケースが増えています。

今回は、市民参加型のデザインプロジェクトを手がけている、武蔵野美術大学教授の若杉浩一氏と長谷川敦士氏をお招きし、その可能性を探ります。

また、市民参加型のデザインプロジェクトの事例として、長野県塩尻市・NPO法人ハナラボ・女子大学生との共創から生まれた「シェフが恋した塩尻野菜のスープ」を紹介します。運営体制、開発までのプロセス、コスト、課題など、普段語られることのない内情を公開します。地域での商品開発に興味がある方、必見です。
当日はスープの試食も用意しています。

日時

令和元年8月31日(土曜日)、9月1日(日曜日)
 両日ともに、14時から16時まで

場所

MUJIcom 武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス(両日ともに)

スケジュール

・14:00-14:30 「シェフが恋した塩尻野菜のスープ」ができるまで

・14:30-15:30 ゲストトークとQ&A
 トークテーマ:地域×デザイン×市民の事例と意義について
 モデレーター:角めぐみ 氏(NPO法人 ハナラボ代表理事)
 ゲスト:「シェフが恋した塩尻野菜のスープ」の開発に携わった学生&NPO法人のスタッフ
  若杉 浩一 氏(武蔵野美術大学大学院 造形構想研究科 教授) ※8月31日(土曜日)のみ参加
  長谷川 敦士 氏(武蔵野美術大学大学院 造形構想研究科 教授) ※9月1日(日曜日)のみ参加

・14:30-15:30 試食&懇親タイム
※時間配分や順列は変わる場合があります。

お申し込み

次のMUJI イベントページよりお申し込みください。
https://www.muji.com/jp/events/18629/

関連サイト

・シェフが恋した塩尻野菜のスープ公式HP
 https://soup.hanalabs.net/
・塩尻耕人 角めぐみ氏「女子学生のパワーで塩尻の魅力を全国に広めたい」
 http://www.shiojiri-koujin.jp/people/20190528/

お問い合わせ先

地方創生推進課
電話:0263-52-0280 ファクス:0263-52-1158

ご質問、ご提言は「しおじり声のひろば」からお寄せください

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以下フッターです。

塩尻市役所

〒399-0786 長野県塩尻市大門七番町3番3号 電話:0263-52-0280(代表) ファクス:0263-52-1158 法人番号:3000020202151
開庁時間:午前8時30分から午後5時15分まで 閉庁日:土曜日、日曜日、祝日、年末年始
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